TRANSLATOR TRAINING PROGRAM

ビジネスとデータを
つなぐ人材を育てる。

ビジネス・技術・アナリティクスをつなぐトランスレーターを、研修プログラムを通して育成します。

ISSUE

データ活用で直面する課題

✕
AIツールを導入したが、現場で活用されない
✕
分析結果が、意思決定につながらない
✕
ビジネス側とデータ人材の会話が噛み合わない
✕
"誰がデータ活用を推進するのか" が曖昧
多くの企業で不足しているのは、
「分析者」ではなく、ビジネスとデータをつなぐ人材。
ABOUT TRANSLATOR

トランスレーターとは

ビジネスとアナリティクスの2領域をつなぎ、
データを成果へ変換する人材です。

ビジネス
経営・事業の論点
エンジニア
データ基盤・実装
データサイエンティスト
分析・統計・AI
TRANSLATORトランス
レーター
PROGRAM

実践型育成プログラム

DataTranslator を活用しながら、実際のビジネス課題をもとに
問題整理 → 課題設計 → 分析 → 意思決定 を実践形式で学びます。

期間約1ヶ月
形式講義 + 実プロジェクト演習
頻度週1セッション + 週次振り返り
PHASE 01
Week 1 / 基礎理解
データ活用の
全体像をつかむ
  • データ活用の全体像
  • データ分析の考え方
  • トランスレーターの役割
  • 生成AIについて
OUTPUT-
PHASE 02
Week 2 / 問題分析・課題設計
解くべき
課題を定義する
  • 論点整理 / イシューツリー
  • 仮説設計
  • 分析テーマ設定
  • 分析計画の作成
OUTPUT課題定義書 + 分析設計書
PHASE 03
Week 3 / 分析と意思決定
数値を
判断に翻訳する
  • DataTranslator で分析実行
  • 分析結果の読み解き
  • 仮説との照合
  • 意思決定への反映
OUTPUT分析結果レポート
PHASE 04
Week 4 / 定着・実務応用
日常業務に
組み込む
  • 分析のブラッシュアップ
  • 分析成果発表
  • 振り返りとネクストアクション
OUTPUT分析結果レポート
FEATURE 01
分析で終わらない

「何を分析するか」ではなく、「どう意思決定につなげるか」を重視。

FEATURE 02
実務を前提にした演習

ケーススタディと実プロジェクト演習を通じて、現場で使える形へ落とし込む。

FEATURE 03
AIデータ活用の定着支援

DataTranslator を活用し、研修後も日常業務で使える状態を目指す。

VOICE

受講者の声

そもそも何をするべきかを自分で考えられるようになった。また、生成AIでここまで分析ができることは驚きだった。
自治体 / 企画課 課長
手法が陳腐化する中でより現場の課題の分解が重要になってきていると感じていたので、非常に本質的なプログラムだったと思う。
小売 / マーケティング アナリスト
データ分析を委託する際に、課題の整理や結果の吟味の際に意識するべきことが体系的にまとまっていて、非常に参考になった。
IT サービス / ビジネス推進室 係長
まずはご相談ください

貴社の課題や活用状況に合わせて、最適な構成・スケジュールをご提案します。

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